周年映像の提案で「来場者アンケート」を使う、満足度を数字で見せる技術
周年イベントの提案書を作るとき、OPムービーの価値をどう伝えるか悩んだことはないだろうか。「映像を入れると盛り上がります…
企業イベントの撮影・配信・撮って出しについて書いています。
周年式典、社員総会、表彰式、セミナー、カンファレンス、展示会。会場と回線の条件をどう確認するか、カメラは何台必要か、当日中に映像を出すには何を先に決めておくか、開催後の映像をどう使うか。企画の段階で判断が必要になることを中心にまとめています。
周年イベントの提案書を作るとき、OPムービーの価値をどう伝えるか悩んだことはないだろうか。「映像を入れると盛り上がります…
以下、修正版記事です。 # 周年イベントの映像提案、稟議を通しやすくする社内説明資料の作り方 周年イベントの提案中、クラ…
周年イベントの提案に映像を入れたいのに、見積もりの段階で手が止まる。クライアントの予算は決まっている。そこに映像を外注で…
周年イベントの提案書を書いていて、「オープニングどうしましょうか」のページで手が止まったことがある人、きっと多いと思う。…
周年イベントの企画が固まってきた。会場も押さえた。演出の方向性もクライアントと握れた。あとは映像の話を切り出すだけ——そ…
見積もりを出した後、音沙汰がない。数日後に「他社さんと比較検討した結果、今回は見送らせていただきます」と一文だけ返ってく…
周年映像の提案が通った瞬間はホッとする。でも、そこはゴールじゃない。企業のイベント担当者とイベント会社、そして映像制作会…
納品して、請求書を送って、案件フォルダを閉じる。この瞬間、「終わった」気持ちになるのは自然なことだ。でも実は、ここからが…
目次 撮影費用は「カメラ台数・時間・納品物」で決まる 「記録だけ」「配信あり」「撮って出しあり」で、必要な体制が変わる …
目次 撮って出しとは何か、通常の編集と何が違うのか 当日納品が向いている場面・向かない場面 当日納品を成立させるために必…
表彰式の演出を組んでいて、こんな経験はないだろうか。式次第は完璧に作った。司会の台本も練った。でも当日、受賞者が名前を呼…
周年イベントの提案書を作るとき、映像の話をどこで出すか。実はこれ、提案の成否を分けるくらい大事なポイントだ。「早く提案し…